☆南山女子・東海中学を塾なしでも合格できた☆ママ塾へようこそ!

塾に行けない事情もあり、母が情報収集から雑用仕事まで1人でこなし独自の方法を生み出しました。 1人で悩まず、このママ塾を用いて子どもと一緒に楽しんで中学受験に臨みましょう。

願掛け新札

こんにちは。
Miw+(ミュープラス)と申します。
よろしくお願い致します。

 

 

今日は、深刻なお話ではなくて

心のブレイクタイムとして

のお話をしたいと思います。

 

 

子どもの受験料などに関して

いつも当たり前のように私は

新札と決めていました。

つい、癖なのか?

新札が舞い込んでくると

まず、お財布の奥の仕切りに

それをストックしておくのです。

 

パッと番号をみて

子どものラッキーナンバーであると

それは、受験料や入学手続き用

あるいは、願書を提出するときの郵送料

などに活用します。

 

今まで、ごく普通に行なっていたことが

最近になって、私だけがやっていた?

のかもしれないことを知りました。

 

「新札にはするけれど、

番号は気にしたことがない。

予め、避けておかないし、

必要なときに新札に変えていた。」

「結婚式や習い事くらいに使う。」

という声が多数でした。

 

宝くじなどを買うときに

番号を気にしたり

財布の色を気にしたり

そうする方は多いのに~

受験には、新札やお札の番号は

効果がないのかしら?

 

 

それでもこれは、私の

成功体験から得たおまじまい

きっと今後も同じように、私は

新札ストックをすることでしょう。

 

この願掛け新札で

子ども2人ともが3校ずつ

全ての志望校に合格できた

ことは言うまでもありません。

 

 

最後に

新札で宝くじを買ったことは

一度もありません。

だから、当たらないのでしょうか。

なぜ、宝くじで新札を使わないのか?

それは、

宝くじに当たることよりも

子どもが志望校に合格することが

私にとっての幸せだからです。

 

 

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